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ある人の物語

  1. 2007.
  2. 03.
  3. 07
  4. (Wed)
  5. 02:31
今から書くことはリアルの恋愛の物語
人から少し聞いただけなので
途中飛びまくる内容です。

しかも文才がないので
間違った表現・言葉がでてくることがあります。

興味があって許せる人だけ見てくださいww


「ある人の物語」の続き▽
今ココに50歳を迎えようとしている女性がいます。
彼女の名前はT子
彼女の恋愛のお話です。


T子は昔ホステスをしていたそうです。
彼女をめぐって満員御礼となるほどの大盛況!
そぅ・・・T子はそのお店のNO1ホステスさん

そんな夜の女王も仕事を離れれば普通の女の子で
恋愛もしていました。

でも当時の彼女は男は腐るほどいる!
1人ダメでも次あるからいいや
くらいの気持ちでしか付き合いの出来ない子でした。

そんな彼女の側には、どんな時でも側にいてくれた人がいました。
名前はC男

C男はT子に想いを寄せながらも何も言わずに側にいてくれる人でした。

ある日T子はC男に聞きました。

「あんたも彼女作れば?」

C男は考えることなく答えました。

「惚れてる女がいる。
そいつはいつも他の男と付き合って自慢したり
フラれては愚痴ったりするんだ。
でも、そいつは何があっても最後には俺の所に帰ってくるからいいんだ。」



この言葉の意味を知るのはその当時のT子にはムリだったそうです。


ある日T子はやっとのことでC男の好きな人が自分だと気づいたそうです。
それから付き合いだした2人。

一緒に部屋を借りて生活が始まりました。
でもC男はなんと漁師!
毎日一緒にいられるわけでもない。
帰ってこない日だっていっぱいありました。
でもT子は幸せだったそうです。

そんなある日
T子は両親に呼び出されて
実家に行ったそうです。

実家に着くとそこには両親と見覚えのある男がいました。

その男の名前はY男

Y男は夜の店で働くT子に惚れて
両親に話をしたいと頼み込んでT子を呼び出したそうです。

T子は嫌々ながら話をすることを承諾しました。

そこでY男はちょっと連れて行きたいとこがあると言い
T子を自分の車に乗せて走り出しました。

走り続けて長時間
さすがに不安を感じたT子。
でも車は止まらず。
逃げ出すこともできず。
辿りついた先は本島から離れた
八丈島。


ココからT子の人生は波乱に満ちていくのです。。。







今日は眠いからココまでw
おやすみなさいませ。
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